
ため込んでた書類を片付けて眠くなり、30分ほど勉強をして眠くなり、カラボを組み立ててお腹痛くなり眠くなる。とにかく急な眠気がやってくる。
これは、脳がシャットダウンしようとしてるような気もする。しかし、昔からこうだった気もするし、仕事中なんて気を抜くと眠気に持ってかれるからかなり意識をギュッとして仕事してた。
脳がスタミナないのに、ガス欠状態で働かせてた代償なのだろうか。
と、思っていたが夕方を越えると元気になってくる不思議。カラボの組み立てを途中でリタイアして、次男に任せて完成させてもらって、ウトウト寝てる横に並べて置いといてもらったんだけど、それを設置する場所に置く元気も片付ける元気もなくて放置しってたけど、夕方から少しずつモノを動かしたり、片付けたりして途中までどうにかできた。
長らく置いていたカバンを片付けてたら、その下から買って放置してた除菌シートや、しまおうと思って置きっぱなしになってたパンプスも靴だなにしまえたし、捨てようか後で悩もうと思っていた物を捨てると決めて、家の中のゴミ置き場まで持って行けた。
朝とは大違いだな。
これは脳が疲れてるのか。私のゴールデンタイムが17時以降なのか…。謎過ぎる。
明日は1カ月ぶりの通院なので、主治医に相談してこようと思う。
勉強については、余計なことを考えなくてよいからギュッと30分って決めたら30分だけするぐらいでいいような気がしてる。
一応、スマホで確認できるようにNotionアプリに雑多にメモする所作って、その日の体調を記録したりしてるんだけど、そこの項目に勉強に必要なメモをしている。
科目だけじゃなくて、苦手な細かい部分も含めて書き出してあるのでそこを一つずつ潰していくだけ。
人の名前と、カタカナの単語が覚えにくいので、一旦単語帳アプリで登録して覚えられるか試してみて、合わなそうなら紙の単語帳を買って書いていこうかと思ってる。私自身、書くのがとても遅いので間に合わなそうな気もするけど、手で書くときに良いのは書くという動作が記憶に直結していくのが良いと思ってる。ただし、時間が経つと忘れるから、困るんだよねぇ~。
ノートを半分に折ってやるのもアリなのかなぁ~。悩むなぁ~。う~ん。
まぁ、それについては明日の私に任せよう。
家の中のことについても、私の両親と同居しているのも大きいから、家事はほどんど親がしてくれるし、私の会社とのやり取りは夫がしてくれる。子どもたちも一応二人とも成人してるからほったらかしにしてても大きな問題はない。(長男は学生、次男は障害持ちなのでそれなりに気を遣うことはあるけどね)
前の適応障害で休職した時よりも、だいぶ色んな責任から解放されて、こんなに無責任に生きていられるの子育て始めてから、いや、結婚してから、いや、同棲してから初めてかもしれん。相当昔だな。
今思うと、キャパオーバーになって毎回メンタル落ちるか、体が悲鳴をあげてバグった動きし始めるのを繰り返してるな…。
専門学生+同棲した時が1回目でしょ。この時はメンヘラ爆発してたからなぁ。
んで、次男産んだ半年後ぐらいに、謎の高熱が1カ月以上続いて、リンパぱんぱんに腫れて、白血球が極端に減って悪性リンパ腫の疑いをかけられて、生検とるために手術台の上まで上がったことあるし、結局その段階でリンパの腫れが収まってて執刀医が「え?腫れ引いてるなら取らないほうがいいよ」って手術は直前で終わり。熱もその頃落ち着いて、最終的に悪性リンパ腫ではなかったようだ。となったんだよね。
トータル2か月は高熱に悩まされてたからね。
授乳期の次男と、2歳になったばかりの長男の世話しながらだったからかなりしんどかったのよね。
そして、3回目は、前の適応障害の時だから6年前かなぁ?
適応障害で休職して1か月後ぐらいから謎の高熱がまた再開して、白血球激減して、大きな病院に行ってくださいって前回と同じ病院に行って、「おそらくまた同じ奴じゃないか」って言われて「ですよね」と、そのまま対処療法だけで1カ月半熱が下がるまで過ごしたんだよね。
自分の体の不調に気づかないタイプの人間なんだと思うし、なんなら気力で抑え込んでホッとした時に一気にババババっとでる感じのシステムになってるように思う。
今回の休職では、前回よりも体調悪くはないけど、今年6月には耳が聞こえなくなる問題が起きてるし、このブログを振り返ると去年9月から調子悪い時にばっかり記事書いてて調子悪くなると書きたくなる性分らしい。
熱だけはホント動けなくなるので出ないで欲しい。マジでやめて欲しい。それで言うと耳聞こえなくなるのもホントテレビも見れなくなるからやめて欲しい。
もう、身を削って働いたり、子育てみたいに誰かに尽くしたりしたくないんだよね。昨日も書いたけど、自分自身の欲望に傲慢になって生きてみたいんだよね。
勉強は、楽しいからしてる。ホント楽しい。
でも、脳があまり動き良くないので、ゆっくりやってきたい。